好評を頂き、
最初に入荷してきた麻袋1袋(=60kg)
完売しました。
あと、もうと1袋あります。
来年のニュークロップ(当年モノ)がどうなる全く未定なので、
引き続き、お楽しみください。
2010年12月13日月曜日
2010年12月11日土曜日
好きなことを
よくお客さんから、
「好きなことを仕事にできていいね」
といわれる。
確かにそうかも知れない。
でも、好きなことをやっているからこそ、
好きなことだけに興味を持って,
好きなことだけをやっていれば良いといえば
そうでもないと思う。
コーヒーが好きだからといって、
コーヒーのことだけ知っていれば良いかというと、そうでもないと思う。
やはり社会人として・・・。
「好きなことを仕事にできていいね」
といわれる。
確かにそうかも知れない。
でも、好きなことをやっているからこそ、
好きなことだけに興味を持って,
好きなことだけをやっていれば良いといえば
そうでもないと思う。
コーヒーが好きだからといって、
コーヒーのことだけ知っていれば良いかというと、そうでもないと思う。
やはり社会人として・・・。
2010年12月9日木曜日
ブラジル セラード農園
すでにお知らせの通り、
定番の 「ブラジル・モンテアレグレ農園ブルボン100%」 の在庫が無くなり、
限定ながら、入荷しているブラジルのコーヒー。
この豆を生産するセラード農園は、
スペシャルティコーヒーを生産することで有名な
『カルモデミナス』
と言うエリアにあります。
この豆は、テイストオブハーベスト*2009受賞ロットです。
* ブラジル・スペシャルティコーヒー協会(BSCA)が
生産者のコーヒーを厳選し、消費者向けに行った試飲即売会
品種 イエローブルボン、
精製 パルプドナチュラル
イエローブルボン特有のやさしい口当たり、
パルプドナチュラル特有の甘みとボディ
いいですよ・・・このブラジル!!
お試しください。
定番の 「ブラジル・モンテアレグレ農園ブルボン100%」 の在庫が無くなり、
限定ながら、入荷しているブラジルのコーヒー。
この豆を生産するセラード農園は、
スペシャルティコーヒーを生産することで有名な
『カルモデミナス』
と言うエリアにあります。
この豆は、テイストオブハーベスト*2009受賞ロットです。
* ブラジル・スペシャルティコーヒー協会(BSCA)が
生産者のコーヒーを厳選し、消費者向けに行った試飲即売会
品種 イエローブルボン、
精製 パルプドナチュラル
イエローブルボン特有のやさしい口当たり、
パルプドナチュラル特有の甘みとボディ
いいですよ・・・このブラジル!!
お試しください。
2010年12月8日水曜日
デモ用のミルあります!
コーヒーは、豆で買って、
その都度、ミルで挽いてから
抽出して飲んだほうが断然美味しい。
そこで、最近、ボンマックと言う会社から
出た家庭用高機能電動ミルのご紹介。
右側 ボンマック
(デモ機)
左側 みるっこ
(当店所有)
この電動ミルの特徴は、
・音が静か
・挽きが早い
・粒度調整レンジが広い
結構、優れもの。
上の写真でミルの手前にある
ブラシ(長細タイプ)
もついてきます。
これ結構、使えます。
↑ 受け缶の受け口が
粉の噴出口とくっついているので、
静電気であたりが粉だらけになりにくい
↑ こちらは、当店所有のみるっこ
フタに磁石がついているので、
やはり、粉が散らかりにくい
このボンマックのミル
13日(月)閉店
まで 当店にあります。
ご興味があれば、いじくりに来て下さい。
ハンドピック用の豆でミルの使い放題です。
2010年12月5日日曜日
会社遠いが、楽しみ近い
会社遠いが、楽しみ近い・・・
会社近いが、楽しみ遠い・・・
どっちがいいんだろう?
ボクが、東京でサラリーマンをしていた頃、
どちらかというと後者だった。
東京の場合、前者が多いと思う。
つまり、地価が安い田舎に住んで、
通勤で2時間近くかけて会社に行く。
でも、住むにはいいところ・・・。
ボクは、若い頃、朝が非常に弱く、 とにかく起きられない。
東京で一人暮らしをしていた頃、
朝起きられないので、
目覚まし時計を2つ用意して、
時間をづらしてセットして、
寝床から遠くの、しかも、離れた位置において。
それでも、起きられない。
小さい頃、親によく言われた。
「地震や火事が起きたら、寝たまま(あの世行き)」
サラリーマン時代・・・
とにかく、住む環境はどうでもいいので、
会社の近くに住んでいた。
年齢を多少積み重ねた今日では、
すっかりその頃の大物ぶりは影を潜め、
目覚ましがなった瞬間に、
目覚ましのベルを止める早業を身につけてしまった。
なので、朝がつらいとはあまり思わなくなってきた。
会社近いが、楽しみ遠い・・・
どっちがいいんだろう?
ボクが、東京でサラリーマンをしていた頃、
どちらかというと後者だった。
東京の場合、前者が多いと思う。
つまり、地価が安い田舎に住んで、
通勤で2時間近くかけて会社に行く。
でも、住むにはいいところ・・・。
ボクは、若い頃、朝が非常に弱く、 とにかく起きられない。
東京で一人暮らしをしていた頃、
朝起きられないので、
目覚まし時計を2つ用意して、
時間をづらしてセットして、
寝床から遠くの、しかも、離れた位置において。
それでも、起きられない。
小さい頃、親によく言われた。
「地震や火事が起きたら、寝たまま(あの世行き)」
サラリーマン時代・・・
とにかく、住む環境はどうでもいいので、
会社の近くに住んでいた。
年齢を多少積み重ねた今日では、
すっかりその頃の大物ぶりは影を潜め、
目覚ましがなった瞬間に、
目覚ましのベルを止める早業を身につけてしまった。
なので、朝がつらいとはあまり思わなくなってきた。
2010年12月3日金曜日
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