今晩は、何とか我がドラが、吉見の好投で、
接戦をものにした。
敵地で逆王手!!
明日の最終戦が楽しみだ。
それにしても、プロの選手はすごい。
皆さん経験がないと思うので少し書いてみる。
野球のフィールド(ダイヤモンド)の中心であるところ・・・
それは、投手が立つピッチャーズマウンド。
この部分は、ほかのフィールドのところより少し高くなっている。
ここに立つと、 意外なほどに高く感じる。
ほんとフィールドの周りを見渡せる感じ。
非常に目立つところだ。
みなの視線を一手に浴びる感じ!
非常に緊張するところ。
大観衆の前で、ホームヘベースめがけて投球する。
並大抵の神経をもっていないと、とてもじゃないけど、
コントロールをつけて投げられるものではない。
2011年11月17日木曜日
2011年11月16日水曜日
懐かしい知人 その2
先日書いた 懐かしい知人 その1 の続き・・・
その懐かしい人 NUT K 君 店に来て、
早速、エルサルバドルの高級豆 パカマラ種100% を試飲。
プレスで抽出したのだが、
「甘い~~甘い~~」 を連発!
続いて、風合いが違う
インドネシアの高級豆 ゴールドトップマンデリン
をプレ抽出。
パカマラと同様、 「甘い~~甘い~~」を連発。
でも、同じ甘味のあるコーヒーでも、
その風合いの違いに感じ入った様子。
最後に、
コロンビアの高品質豆 サントゥアリオ農園 ティピカ種100%
をハリオの円錐ドリッパーで抽出した。
ペーパー抽出なので、
プレスよりも すっきり、さっぱり感があるコーヒーであるが、
コロンビア特有のコクを堪能できたようだ。
特に、生まれて初めて飲んだプレスコーヒーには、
少々驚いたようで、関心しきりの様。
その懐かしい人 NUT K 君 店に来て、
早速、エルサルバドルの高級豆 パカマラ種100% を試飲。
プレスで抽出したのだが、
「甘い~~甘い~~」 を連発!
続いて、風合いが違う
インドネシアの高級豆 ゴールドトップマンデリン
をプレ抽出。
パカマラと同様、 「甘い~~甘い~~」を連発。
でも、同じ甘味のあるコーヒーでも、
その風合いの違いに感じ入った様子。
最後に、
コロンビアの高品質豆 サントゥアリオ農園 ティピカ種100%
をハリオの円錐ドリッパーで抽出した。
ペーパー抽出なので、
プレスよりも すっきり、さっぱり感があるコーヒーであるが、
コロンビア特有のコクを堪能できたようだ。
特に、生まれて初めて飲んだプレスコーヒーには、
少々驚いたようで、関心しきりの様。
2011年11月14日月曜日
日本シリーズ まさかの展開
この週末、皆さんご存知のように
我が 名古屋ドラゴンズ と 福岡ホークス の頂上決戦
が始まったのだが、
戦力的に見て圧倒的に負ける
名古屋ドラゴンズ が
まさかの2連勝スタート!
しかも敵地で。
お互いに、地元での対戦成績が群を抜く内弁慶チームなのに・・・。
我が 名古屋ドラゴンズ と 福岡ホークス の頂上決戦
が始まったのだが、
戦力的に見て圧倒的に負ける
名古屋ドラゴンズ が
まさかの2連勝スタート!
しかも敵地で。
お互いに、地元での対戦成績が群を抜く内弁慶チームなのに・・・。
2011年11月12日土曜日
懐かしい知人 その1
きょう、開店早々(というより開店前に)、
懐かしい人 NUT K 君 が店に来た。
久々の再会。
まえ彼に会ったのはボクが東京を離れる時で、
お別れ会をしたくれた2004年秋のことだ。
7年ぶりということか・・・。
とても懐かしく感じた。
そもそも彼 NUT K 君 は、
昔ボクがサラリーマンをやっていたころ、会社で知り合った。
なぜかというと、
NUT K君 が工業系の大学生ということで、
ボクが務める会社に半年間、研修に来たからだ。
もう、20年も前にさかのぼる。
研修で会社きていた当時は、
富士山に一緒に登ったり、
山形蔵王にスキーに行ったり、
東京の夜の町を破壊したり・・・
忙しい仕事の合間をぬって、時間を共にした。
僕より10歳近く年下の彼・・・
童顔だけど、物事を見る目が確かで、しっかりしている。
性格は至って朗らかで温厚。
しかし、だ・・・こんなことがあった。
ある時、六本木の飲み屋で彼とお酒をたしなんでいた時に、
隣のテーブルにいた見知らぬ人の煙草の煙が、
やたらと、ボクに集中的に降り注いでいた。
おそらく店の空調の関係だと思うのだが・・・・。
ボクは、煙草の煙が苦手で、非常に苦しかった。
ながらく我慢していた時のことである。
彼が、隣のテーブルの喫煙者に、
「煙がものすごい勢いで、こちらに来ているので、もう少し控えて頂けますか?」
と言い放ったのだ・・・・ものすごく穏やかなる口調で。
言いようによっては、
また、
人によっては、
イザコザガ起きてもいいような場面だ。
しかし、彼の温厚な性格がなせる技なのか、
その相手もおとなしく煙草の火を消してくれたのだった。
そんな彼も、今や、3児の父。
一家の大黒柱だ。
なんだか彼を見ていると、
20年前のその時にタイムスリップしたかのような感じ・・・
いつまでたっても、当時のままで・・・
とても3児の父とはとても思えない・・・。
お互いに年を重ねた・・・
いい風に年月を重ねているのだろうか・・・・
懐かしい人 NUT K 君 が店に来た。
久々の再会。
まえ彼に会ったのはボクが東京を離れる時で、
お別れ会をしたくれた2004年秋のことだ。
7年ぶりということか・・・。
とても懐かしく感じた。
そもそも彼 NUT K 君 は、
昔ボクがサラリーマンをやっていたころ、会社で知り合った。
なぜかというと、
NUT K君 が工業系の大学生ということで、
ボクが務める会社に半年間、研修に来たからだ。
もう、20年も前にさかのぼる。
研修で会社きていた当時は、
富士山に一緒に登ったり、
山形蔵王にスキーに行ったり、
東京の夜の町を破壊したり・・・
忙しい仕事の合間をぬって、時間を共にした。
僕より10歳近く年下の彼・・・
童顔だけど、物事を見る目が確かで、しっかりしている。
性格は至って朗らかで温厚。
しかし、だ・・・こんなことがあった。
ある時、六本木の飲み屋で彼とお酒をたしなんでいた時に、
隣のテーブルにいた見知らぬ人の煙草の煙が、
やたらと、ボクに集中的に降り注いでいた。
おそらく店の空調の関係だと思うのだが・・・・。
ボクは、煙草の煙が苦手で、非常に苦しかった。
ながらく我慢していた時のことである。
彼が、隣のテーブルの喫煙者に、
「煙がものすごい勢いで、こちらに来ているので、もう少し控えて頂けますか?」
と言い放ったのだ・・・・ものすごく穏やかなる口調で。
言いようによっては、
また、
人によっては、
イザコザガ起きてもいいような場面だ。
しかし、彼の温厚な性格がなせる技なのか、
その相手もおとなしく煙草の火を消してくれたのだった。
そんな彼も、今や、3児の父。
一家の大黒柱だ。
なんだか彼を見ていると、
20年前のその時にタイムスリップしたかのような感じ・・・
いつまでたっても、当時のままで・・・
とても3児の父とはとても思えない・・・。
お互いに年を重ねた・・・
いい風に年月を重ねているのだろうか・・・・
2011年11月11日金曜日
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