ラベル コーヒー全般 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル コーヒー全般 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014年11月21日金曜日

コーヒー教室の先生~四季桜と紅葉!!


最近の定休日の過ごし方はというと・・・

映画三昧!映画館のはしご!!

先日(11月18日)の火曜はそうはいかなかった!

まずは午前…
 豊明市から依頼を受けてコーヒー教室の先生を!
 大人数のコーヒー教室は、何年ぶりだろうか?
 

そして午後…
 コーヒー教室を終えて、一路小原町・川見町へ!「四季桜と紅葉」を観に!


ここでは、そのコーヒー教室の模様についてお話します。

豊明市が行う社会福祉事業の一つ、
 平成26年度セカンドライフデビュー講座 「いきいきこれから塾」

この講座は、
仕事中心の生活から、 地域・家庭ですごす時間が多くなってきた時こそ、
「豊かなセカンドライフ」のはじめの一歩として、

仲間といっしょに楽しい時間を地域で送ることを目的にしたもの。

 全部で5回コース。
その第1回目  ””コーヒーのたのしみかた講習会”” を任されました。

講習会は10~12時の2時間。
申込者29名、参加者は28名でした。
 
全5回コースのトップバッター
失敗は許されない。
清水寺から飛び降りる覚悟でのぞんだ・・
というのは冗談ですが。

 
 








講座が始まる前のひと時













最初に、「おいしいコーヒーって?」について、お話をしました。
















次に、私がコーヒー抽出の模範演技を説明を交えて行いました。
















そのあと、各テーブル(6卓×5~6人)ごとに
皆さんでドリップを実際やっていただいて、
召し上がって頂きました。







 











みなさんとても熱心で、質疑応答も思いのほか多くあり、
和気あいあいと楽しく行うことができました。

 















ちょっとでも「おいしいコーヒー」に触れてもらえてよかったです。

こういう機会はとてもいいものですね。 


午後は、程よい疲労感とともに、
 ”四季桜と紅葉” を楽しめる豊田市小原町~川見町へ !













それにしても、昨年より人が多かった。
ここも、香嵐渓みたいにどんどん観光地化されていくんだろうか?
 少々複雑な心境!!

2013年11月15日金曜日

おいしいコーヒーづくりは

終わりのない旅のようなもの・・・味づくりはみなそうだと思います。

デジタル全盛のこの時代に、
この世ではないみたいな、アナログチックな、素肌感覚な・・・・世界デス。

気長に楽しみながらやります…(と大きな声で言ってみたい!)


まぁ、ボクの場合(何の自慢にもなりませんが)、
いまだ音楽はカセットテープでも聞くし、
携帯はガラケー・・・という言葉も今年に入ってから知りました・・・だし、
そのガラケーも通話しか使っていないし・・・。
そんな世界が性にあっているのかも…と思うこの頃です。

  誤解を生じるといけないので言っときますが、
  この世界に身を投じている大部分の人は、
  スマホをやっていると思います。

2013年4月5日金曜日

楽しむと愉しむ その2


コーヒーを楽しむ!愉しむ!


最初は、コーヒー豆選びです ←コレ結構、楽しい(ハズ)です。
  パン屋さんでパンをあれこれ・・・
  ケーキ屋さんでケーキをあれこれ・・・
  これと同じですね。
ただコーヒー豆は見た目にはほとんど同じような面をしていますので、
パッと見は・・・


最初は何といっても、
コーヒー豆そのもののセレクトですね。

原料となる生豆のプロファイルと
加工後の煎り豆のプロファイルで
それぞれにポイントがあります。


生豆のプロファイルでは、
最初に生産国の違いがありますね。

さらに同じ生産国でいきますと、
 産地(農園など)、品種、精製 などの違いによる香味の違いがあります。


煎り豆のプロファイルでは、
 焙煎度の違い (当店の場合、中煎リ~中深煎り~深煎り) があります。
    当店では、焙煎度の違いによって、
     コーヒー豆を入れている瓶のキャップの色を変えて陳列しています。
        中 煎 リ ・・・緑色
        中深煎り・・・オレンジ色
        深 煎 り ・・・赤色


つまり、素材(原料)+加工(焙煎)における違いを楽しめることですね。
この段階まではお店で用意されています。



2013年4月1日月曜日

楽しむ!?愉しむ !? その1



コーヒーを 楽しむ!愉しむ!

どう違う?


コーヒーには、いろいろな

  楽しみ方&愉しみ方

があります。


家庭でのコーヒーの愉しみ方には、
喫茶店、カフェでコーヒーを楽しむのと違った、
ネタがいっぱいあります。


2013年2月6日水曜日

珍品コーヒー コピ・ルアク



知る人ぞ知るコピ・ルアク!
ごく少量ですが入荷しました・・・じゃなくて入手しました!
お客さんからです。

非常に高価で希少なコーヒーです。 
興味のある方はお店で淹れます。
早い者勝ちです・・・・と言いたいところですが!!??

2012年10月27日土曜日

ピーベリー


先日、書いたピーベリーに関して。



当店にご来店のお客さまはご覧になる機会が多いと思いますが、
コーヒー豆(種子)は、通常、 平豆 或いは、フラットビーン と呼ばれ、
半円球の形をしています。

真っ赤なコーヒーの実の中に、
半円球の平らな部分を向い合わさるように2個入っています。
 こちら → コーヒーチェリーの構造  を参照ください。



一方、コロッと丸い形をしている種子が、
コーヒーの実の中に1つだけ入っていることがあります。
丸豆 或いは、ピーベリー と呼ばれています。


 ピーベリーが含まれる割合は、収穫量の3~5%程度といわれています。

どうして丸豆になるか原因はハッキリしていません。
小粒なので枝の先端になることが多いようですが、
そうとも限らないそうです。


比較的小粒で丸い形をしているので、
火が通りやすく焙煎しやすい豆と言えますが、
ハンドピックの際は注意せねばなりません、

2012年10月24日水曜日

コーヒーチェリーの構造


今回は、コーヒーチェリーの構造を図で説明します。

摘み取られたコーヒーの実「コーヒー・チェリー」は外側から、

  外皮=果皮 (赤い実の皮)
  果肉
  内果皮(パーチメント)
  銀皮(シルバースキン)
  種子(コーヒー豆)

という構造になっています。

実の一番内側の薄緑色をした”種子”がコーヒー豆です。












一つのコーヒー・チェリーには、
通常2個の種子が向かいあわさるように入っています(*)。
これを「グリーン・ビーン(或いはグリーン)」と呼びます。

   (*) 中には、2個の種子が1つになってしまった「ピーベリー」と呼ばれる
       丸豆があります。

パーチメントはシルバースキンを覆う硬い皮、
シルバースキンは種子を覆う薄い皮です。

パーチメントにはミューシレージ(粘質物)という
ぬめりのある膜がついています。


種子は幾重にもなって守られているんですね。

2012年10月21日日曜日

コーヒー・チェリー


先日書いた from seed to cup の seed (種)について書いています。


 コーヒーノキは、
光沢を帯びた葉と白い花をつけ、
やがて、緑色~鮮やかな赤あるいは黄色の実をつけます。

このコーヒーの実が、さくらんぼの形に似ていて、
緑色の実が熟して真っ赤になることから「コーヒー・チェリー」とも呼ばれます。

写真を見ますと、
完熟、未完熟、過完熟と熟度が違う実が
一つの枝になっていることがわかります。

















←当店で使用している
  グァテマラ レタナ農園
  イエローブルボン
  という黄色の実がなる品種の木です。


2012年10月19日金曜日

コーヒーノキ

はじめに、
コーヒーはエチオピア原産で
コーヒーノキ(コーヒーの木)というアカネ科の常緑樹の木の実からとれるものだということです。

 野生の木は高さ5メートル以上にもなり、
収穫を考え2~3メートルに剪定されるそうです。

苗を植えてから2~3年でジャスミンの様な香りを持った純白の小さな花が咲きます。
1つ1つの花の寿命はほんの数時間だと言われていて、
多数の花が次々にさきつづけ、
開花は数ヶ月、収穫も長い地域では半年近くといわれています。

2012年10月17日水曜日

from seed to cup



コーヒーが好きな方なら、
どこかで聞いたことがある言葉ではないでしょうか?

文字通り、一粒の種からカップまでということです。
これからお話する「良いコーヒー」の代名詞ともいえる
”スペシャルティコーヒー”の基本的な理念です。

前回お話しした良いコーヒーとは、
簡単に言ってしまえば、

from seed to cup 各工程で
手を抜かずベストを尽くして作られたコーヒー

であるということです。

2012年9月29日土曜日

良いコーヒー、悪いコーヒー


コーヒー豆の選び方について。

 コーヒーには、
「良いコーヒー&悪いコーヒー」
  と
「美味しいコーヒー&不味いコーヒー」
があると思います。

簡単に言うと、
前者はコーヒー豆の品質の良し悪しをいい、
後者はコーヒーを飲む人の好みで分かれます。


「良いコーヒー」か「悪いコーヒー」かをいう場合、
生産国における農作物としてのコーヒー”と消費国でのコーヒー”分けて
考えた方がわかりやすいです。

コーヒー生産国で収穫されたコーヒー(豆)は、
消費国で飲まれる一杯のコーヒー(液体)になるまで、
実にさまざまな工程を経て出来上がります。


 <生産国において>
   コーヒーの木の開花・結実~収穫~精製(生豆)~選別~カッピング~保管

     ・
     ・
     ・
   輸  送
     ・
     ・
     ・
<消費国において>
         検疫~保管~焙煎~粉砕・抽出(煎り豆)


このようなさまざまな工程をへて、
ようやく我々が一杯のコーヒーを口にできます。

2012年9月26日水曜日

コーヒー豆の選び方



facebookにて、遠方の知人から、
コーヒー豆の選び方、
おいしいコーヒーの淹れ方聞かれたので、
コーヒーの開花~収穫~精製~・・・などについて、順次書いています。

ブログにおいても、その内容を逐次アップしていきます。


facebookのページは、
こちら→ http://www.facebook.com/shinji.sugita.9

2012年8月2日木曜日

コーヒーの雑味 その2


雑味という概念で
いつも話題?やり玉?に挙げられるのが、フレンチプレス!!

この方法
雑味がいかんなく出される ←やり玉!? ・・・抽出方法である。

でもそんなプレスコーヒーでも、
雑味をあまり出さないですむ方法がある。
これを、仮に、雑味軽減プレスコーヒーと名付けよう。

店でリクエストしてくれれば、
両方・・・通常のプレスコーヒー&雑味軽減プレスコーヒー・・・飲めます。

でもですよ、
この 雑味軽減プレスコーヒー は、
プレスコーヒーの醍醐味を表現できないんです。

当店の常連さんには、
プレスコーヒーが好きな方もいれば、
嫌いな方もいます。

プレスコーヒーの良さをよく御理解いただいている常連さんに、
この雑味軽減プレスコーヒーを提供すると・・・
答えは想像とおりです。

2012年7月25日水曜日

コーヒーの雑味・・・邪念、雑念

コーヒーの雑味
コーヒー屋にとって、素通りできない。
これをコーヒーの液体の中にいかに入れないようにするか。
でも全くなくすることは不可能。

ドリップという抽出作業は、これをいかにクリアするかを考えた方法のように思う。
しかし、そのドリップにしたって、布、紙、金属・・・といろいろある。

そもそも、その雑味・・・
無くせば美味しいかと言えばそうとも言い切れない。
ここは人によって意見が分かれるところではあるが・・・。

雑味にかかわる要素として、

まずは、コーヒーそのもの・・・焙煎する前の生豆のこと・・・の品質
  これはとても大切だ。
品質が良いほうがいい。
雑味が少なく、クリアな味わいになる。

次に、焙煎
適切になされないと、雑味が多いコーヒーになる。
これもとても大切。

その次に、粉砕(グラインド)
  良質な刃をもったミルで粉砕しないと、
  (残念ながら)雑味だらけのコーヒーになってしまう。

ここまでで大方決まってしまう。


最後に、コーヒーを飲むにあたって、抽出はとても大切
  方法、やり方によって、雑味の出方が違ってくる。


2012年7月23日月曜日

苦味と酸味

コーヒーに対する嗜好は、人それぞれ。
なので嗜好品と言われている。
   苦みが好きな人
 酸味が好きな人
 甘味が好きな人
 コクがあるのが好きな人
いろいろ。
いい悪いじゃない。

苦みの好きな人に酸味の良さを伝える・・・
プロとしてその気持ちわかります・・・
でも、そんなのおせっかいですね。

逆も同じ。
酸味の好きな人に苦みの良さを・・・
きっと、判りません。

分からなくてもいい(と思う)。
好きなのを好きなように飲めばいい。

当店には酸味の好きなお客さんが少なからずいます。
ある酸味好きの方が、
当店で一番焙煎の強い「コロンビア極深煎り」を飲んでみて・・・よせばいいのに・・・
案の定 ”苦いだけ” とのたまいました。

でも、このコーヒー(コロンビア極深煎りのこと)
ただ苦いだけじゃありません。

もちろんビター感はフル装備ですが、決して焦げてはいません(*)
ちゃんと甘味あります。
うちの秘蔵っ子は判りますよ、このコーヒーの甘み!
 (*) 焙煎による表面焼け、芯焼けのこと

一方、苦みが好きな方は、
苦みの良さをよく御存じ・・・というか、
苦みが好きなので、苦みとお友達なんです。
お友達のことはよくわかるんですね。

なので、同じ、この「コロンビアの極深煎り」を飲んで、
 「苦みの中に程よい甘味があって、おいしい。」
と言うんですね。

先の酸味の好きな人は、
どう転んでも、
コロンビアの極深煎りから甘味を感じないでしょう。
それは苦みとお友達じゃないからです。
別に感じなくてもいいんですが・・・。

なので、酸味の嫌いな人が、
無理に酸味を好きになろうとしなくてもいいと思います。
同じく、苦みの嫌いな人が、
無理に苦みのコーヒーを飲む必要もないと思います。

あっそうだ!
雑味のことを書いていない!
いづれ・・・

2012年6月4日月曜日

ご出産・・・めでたい・・・


この春、
ご出産された常連のご夫婦が2組いらっしゃいます。

豊田在住の ”そのKさん” ご夫婦は、お二人目(男の子)。
市内在住の ”ドラゴンTさん” ご夫婦は、初めてのお子さん(男の子)。

この2組のご夫婦は、
旦那さん、奥さんともにコーヒー大好き!!

”そのKさん” ご夫婦の奥さんは、
最初コーヒーが苦手だったのだが、
今では、苦いコーヒーも飲めるようになった。

”ドラゴンTさん” ご夫婦は、
奥様が大のコーヒー好き。
その影響で旦那さんも飲むようになった。

コーヒーの輪が広がる・・・。



きっとこの先、
この家庭で育つ子供たちもコーヒーが好きになるにちがいない。

何を隠そう、
ボクの子供たちもコーヒーがなくてはならなくなりつつある。

こんなコーヒー好きの輪が広がることを喜ばしく思うボクは、
ひそかに考えていることがある。



2012年3月6日火曜日

コーヒーの甘味

本日は当店の定休日!
快晴!


せんだってのこと。
豊田から”そのKさん”ご夫妻がおいでになった。
いつもお子さんを連れいらっしゃり、
しばらくくつろいでいかれる。


コーヒーを何杯か淹れることが多いが、
今回は、当店の「エチオピア・イルガチェフ」
ハリオの円錐ドリッパーでドリップ抽出した。

そのドリップ抽出したエチオピアを飲まれて、
奥様は、
「甘い!!甘い!」
と連呼された。

一方、旦那様は、
「甘い?酸っぱいんじゃ・・・」


同じコーヒーを飲まれても、感じ方は千差万別!

特に、コーヒーの甘味については、
人によって感じ方は非常に分かれるところ。

でも、どっちでもいいと思う。
味覚が同じなんてことはあり得ないし・・・。

その人その人の味覚で飲め(楽しめ)ばいいと思う。

2012年2月9日木曜日

コーヒーマーケット拡大の一翼を

担えるか・・・当店が!?

うちは、 自家焙煎したコーヒー豆の販売店なので、
普通にコーヒーがお好きな方から、
とてもコーヒーがお好きな方まで
いろいろな方がいらっしゃいます。


コーヒーは嗜好品と言われますが、
もはや日常品と言っても過言ではありませんね。


うちの店は、その性格上、
とてもコアなコーヒーファンしか
入れない、来ないと思われがちです。

確かに、お客さんの中には、
ご自分で焙煎される方や、
中には焙煎機までご自分で作られる方もいらっしゃいます。

ところが、
そのようなコアな方はほんの一握り。


多くの方が、(店で)豆を粉に挽いて、
ご自宅でコーヒーメーカーで楽しんでいらっしゃいます。


そんな方たちの中には、
 「昔はコーヒーが嫌いだった」
という人が少なくありません。

そんなコーヒー嫌いの人たちも、
当店のコーヒーを飲むようになって、
今ではすっかりコーヒーファンに・・・。


本当の(ちゃんとした)コーヒーは、
決して不味くはありません・・・し、

胃にもたれません・・・・し、

酸っぱかったり、えぐかったりもしません・・・

しかも、
小難しい抽出方法を覚える必要もありません・・・

(もちろん覚えたい人は
 覚えた方がよりおいしいコーヒーが飲めます)


コーヒーを楽しみたい人は、

コーヒーをそんなに難しく考えないでください。

2011年12月30日金曜日

年末の大人買い

毎年この時期になると、
大人買いの方が多くいらっしゃる。

普段500g買われる方が、1kgだったり、2kgだったり・・・
普段250g買われる方が、500gだったり、250g2つだったり・・・


なので、
焙煎した豆の減り方が結構早い。


年末ぐらい、
年末くらい景気良くいきたいもの・・・・・・ですね。

2011年12月8日木曜日

大人買い~熟成

知多市在住のGTOさん・・・

職場仲間の方とご来店。
このGTOさん、
いつもコーヒー豆を大人買いされる。

少ない時でも500g・・・250g2パック、
多いときは2キロ・・・250g8パック!!

この方は行動範囲、交流範囲が広いので、
ご自分の家族(奥様、お嬢様)でお飲みになる分だけでなく、
職場のお仲間と一緒に飲むコーヒーや、
行きつけのお店の方が飲む分など
多くの所に当店のコーヒー豆を持って行ってくださる。

同時に、
時間の変化とともに変わるコーヒーの風味を
楽しまれているご様子。

  大人買い ⇒ 熟成

今までにない概念だと思う。

通常は、鮮度を重視して、小分けで豆を買う・・・鮮度偏重・・・でしたが・・・

いい塩梅で、
 熟成と言う概念
を取り入れられていると思う。



当店のコーヒー豆は、
500g購入の場合、 20%割引* しているので、
 400g分のお値段で500g買える 計算になる。

 * グァテマラ深煎り100g500円 を例にとると、
       500g2,000円(=400gの値段)

GTOさんのように、
共同購入をされると、
いろいろなコーヒーをお楽しみいただけると思います。

キーワードは

  大人買い・・・
  共同購入・・・
  (コーヒー豆の)熟成・・・
  家(うち)カフェ・・・


ですね!